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Live!ジャズ&ブルーズ 無事終了!

 すっかり更新がされなくなってしまい申し訳ありません!ファンの皆様(^^ゞ(いるのかな??)
 
 どうしても、記事のアップが簡単で、動画も簡単に張り付けることができるFBに流れがちな昨今でございます(^^ゞ

 さて、11・19。市内のジャズ専門のライヴハウス?「ライフタイム」におきまして、あの谷川賢作さんのトリオのO.A.を務めさせていただきました!

 ホントに多くの皆様にご来場いただきまして、本当に感謝感謝です!この場をお借りして改めて感謝申し上げます!ありがとうございました!

 例によって、働くおぢさんバンドの私たちは、平日ということもありまして、メンバーが揃うのは開場時間ちょっと前がギリギリ・・・・ということで、リハもそこそこで、スタンバイ。ご来場いただいた皆様と談笑しながら、ウィスキーをロックでドクドクと(^^ゞ

 今回のライヴで言いたかったことのひとつは、ジャズとブルーズはもともと親戚というか兄弟みたいなものなのに、特に我が国では、リスナーも演奏者も、それぞれの枠の中に入り込みすぎて、接触が全くない・・・こういう状態がつまらないなあと感じている・・・そういうことでございます。もっともっと普段から交流しましょうよ!と(^^ゞ誠に僭越ではございますが・・・(^^ゞ

 私は、もちろんジャズを演奏することはできませんが、ジャズを聴くのは大好きですし、こっちも結構うるさいです(^^ゞブルージーでファンキーなジャズ。そんなジャズを演奏するバンドであれば、ブルーズ・バンドとのジョイントは全く違和感ないはず・・・と常々思っていましたし。

 さて、前置きが長くなりましたが、谷川賢作さんのトリオは、ジャズをベースとしながらも、様々な分野の音楽を取りこんでおります。そこが、ごりごりのジャズ・ファンではない方も広く受け入れることに繋がっているのだろうと思いますし、オーセンティックなジャズも、もちろんバッチリですから、ジャズ・ファンも納得!ということになるのだろうと思います。

 当日は、セッションもしていただき、二次会に至るまで、本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました!
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Let's Get Crackin'2nd

60年代から80年代のソウルミュージックのアナログ盤をジャンジャンかけて楽しむ大人のための大人のひと時、Let's Get Crackin'大好評につき今週末に2ndやります!メンツはおなじみ、我らがアナログ世代の兄貴分 老眼かけて皿回しDJ LINDA、静岡が誇るJusticeなブルースバンドBOSS & THE WAILERS 場所はおなじみ静岡のRock、Soulの殿堂 RED ROCK 昔取った杵柄、Let's Get Crackin'みんなで踊ろっ!

7・20の土曜日はこんな企画で盛り上がりました。

 今回は、あの、ブルーズ・ザ・ブッチャーでハーモニカを吹いているコテツ氏の来静と日程が重なってしまうという、大ピンチに遭遇(^^ゞ
 あの荒木師匠とコテツ氏の共演が実現されるということもあって(もちろん、マイティ・タキ師匠のブルーズ・バンドも!!)、いつもライヴに来ていただいてる皆様が、そちらへ参加ということが分かっておりましたので、心配しておりましたが、なんの、なんの!
 主催者の皆様の人徳!顔の広さに助けられまして、結果的には、程よい混み具合の、良い感じになりました!ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!!

 私たちバンドは、久しぶりに、ロックやレゲエなども取り入れまして、いつもとは違う感じをアピールしたかったのですが、いかがだったでしょうか? 新曲も数曲披露させていただきました。マディにアルバート・キング!
 実は、照明が暗くて、歌詞カードがまったくみえず、曲によっては、だいぶ焦ったものもありましたが、まあ、なんとか・・・(^^ゞ

 一方、DJのリンダさんは、最初っから、60年代のソウルをガンガンかけてくれちゃってますんで、みんなの気分はどんどん盛り上がってしまいます!後半は、70年代のソウル&ファンク!キラー・チューンの連打連打!ってな感じで、踊りまくる人あり、口説きまくる人あり・・・・??のとても危険な一夜でありました(^^ゞ

 とはいえ、踊りたくても踊れない私は、いつものように、グラス片手に、メンバーと音楽談義(^^ゞそれもまた良し!ということであります。

ブルーズ・フェスVol.2 イン 静岡

 ずいぶん報告が遅れましたが、5・11は、いつものアーカフェにて、武蔵野ミニーさん、荒木哲朗さんをお招きして、ライヴをやらせていただきました。

 静岡の伝説のブルーズ・バンド、ウィスキー・ヘッド・ボーイズの荒木さんと滝さん。私も含め、そのお二人の演奏に衝撃を受け、お二人を目標にして演奏を続けてきた、県内のバンドが集まって、わいわいがやがや・・・そんな感じでしょうか(^^ゞ

 そして、東京からのゲストは、武蔵野ミニーさんです!

 今回、これまでと違った私たちの役割は、荒木さんのバックをつけさせていただく・・・ということでした。3曲という少ない曲数ではありましたが。
 荒木さんは、ブルーズ・マンとして、全国レベルであることは言うまでもありませんし、世界的にみましても、極めて高いレベルであると私は確信していますが、そんな荒木さんのバックを・・ということですから、とても重大な任務でありました。

 限られた時間の中で、数回のリハをし臨んだ本番。荒木さんにとっては、けっして満足いく出来栄えではなかったと思いますが、瀬一杯やらせていただきました。ありがとうございました。この場を借りて改めて御礼申し上げます!引き続き精進いたしますので、気が向きましたらお声掛けいただければと思います。

25・4・27ライヴ!中村翔さんとのライヴ!

 というわけで、4・27はGW初日?いつものアーカフェにて、中村翔さんとの共演ライヴをやらせていただきました!

 早速に、尊敬する静岡のソウル・マスター「野尻」さんが、詳細なレポートをあげてくれました!ホントにいつもありがとうございます!感謝感激っす!

 http://souloh.flips.jp/?page=page6

 中村翔さんとは、実は二回目!前回は、アミアイリさんとのライヴでギターを弾かれておりました。今回は、おひとりだったということで、素晴らしいギターと歌の世界をじっくり堪能させていただきました!
 ものすごいことを簡単そうに・・・しかも、そのグルーヴ感はハンパなく・・・(^^ゞ
 これだけ弾きながら歌えたらホントに気持ちいいだろうなあ・・・と羨ましい限り・・・
 私も練習練習・・・そう思うのではありますが・・・
 実行が伴わないという・・・テイタラク(^^ゞ

 もともとはブルーズ・ギタリストであったという氏には、最後に2曲、お付き合いいただき、間近でそのギターを感じることができましたこと、この場を借りて改めて感謝申し上げる次第です!

 さて、私たちの演奏でありますが・・・(^^ゞ
 ハープの水野君が前日になって来れないことが判明!ホントに突然のお願いにもかかわらず、曾根田さんにはご快諾いただき、いつもの素晴らしいブロウを聴かせていただきました!!ホントにありがとうございます!!

 そんなこんなで、今回も多くの皆さまに助けられたライヴでありました。ご参加いただきました皆さまには、本当に感謝を申し上げ、また率直な感想などいただければ幸いであります!

 さあ、次は5・11!また、アーカフェにて、武蔵野ミニーさんと静岡の誇る「荒木哲朗」師匠、そして、滝師匠らとのブルーズ・フェスVol.2です!

Lets Get Crackin' 1st@RedRock

3・19は標記のDJパーティーにて、シークレット・ギグを少々(^^ゞ

 シークレット・ギグと言いますのは、ストーンズのようなビッグなバンドが、使うアレですので、私たちには相応しくありませんが、会場のキャパ等の問題(企画の皆さまのお友達優先ということ)から告知してはいなかった・・・という意味においてシークレットだったと・・そういうふうにご理解いただければと(^^ゞ

 レッドロックという素晴らしいバーを貸し切らせていただき、DJがソウル・ファンクのレコードを大音量でかけて、皆で踊り明かそう・・・そんな企画をお友達が企画してくれ、その前座にブルーズを・・・ということであります。お声掛けありがとうございました。

 いやー、しかし、盛り上がりましたね。バンド演奏の前から、スタックスやモータウンの名曲をガンガンかけられちゃうわけなので、高揚しないはずがない・・・・延々3時までやっていたとか・・・(^^ゞ私はさすがに1時過ぎには退席させていただきましたが・・

 もちろん、私は踊れません。ですのでバンドで参加(^^ゞ

 それにしても、皆さま、実に個性的な踊り・・・そして、ファッション・・・・見ているだけで楽しくなってしまいます。

 この企画、実に当たりなのでは?と思います。最初は、南部のジューク・ジョイント(アメリカの南部の安酒場で、ブルーズマンが演奏するアレです。カラーパープルにも出てきたような)での演奏をイメージしていたのですが、ハウス・レント・パーティーとも言えるかもしれません。全員が盛り上がれるという意味でも、実に素晴らしいのではないかと。

 で、私たちの演奏は・・・と言いますと、まあまあだったかな。追って、出来の良いものを2曲くらいユーチューブにあげておきますので、ご笑覧くださいませ。

 静岡の誇るソウル・マスターが、早速レポートしてくれてますので、こちらも是非。

 http://souloh.flips.jp/?page=page6

 おそらく、第二弾も早い時期に企画されると思います。また参戦させていただきたいと思っています。

 企画していただいた皆様、レッドロックの皆さま、参加者の皆さま、お世話になりました。ありがとうございました。

新年初ライヴ敢行!高橋恵子さんと谷川賢作さんのいる場所で・・・(^^ゞ

 新年あけましておめでとうございます。
 
 今年はB&Wにとって素晴らしい年になるかもしれない・・・という予感が・・・そんな素晴らしいライヴ(参加者が(^^ゞ)をさせていただきました。

 え?と思われるでしょうから、簡単に説明申し上げますと、私の高校時代の同級生(実は、一度バンドも一緒にやったことがあります)が映画監督をしています。山本起也と言いまして、3作目の「カミハテ商店」という自死をテーマに扱った作品が大ブレイク中であります(^^ゞ

 http://www.kitashira.com/

 身内だから・・・ということでは決してなく、素晴らしい映画ですので是非ご覧になっていただきたいと思います。

 そして、この映画で主演をされているのが、あの高橋恵子さん、そして音楽を担当されているのが、あの谷川賢作さんなのであります。

 1・5は、舞台あいさつということで、お二人が監督と一緒に静岡のサルナートにおいて挨拶と演奏をされまして、その打ち上げに、B&Wが余興として演奏をさせていただいた次第(^^ゞこれは、完全に同級生特権であります!監督、ありがとう!!!

 何と・・・・谷川さんには、体調がすぐれない中、一曲ピアノも弾いていただいたりして、同級生の特権をふりかざした一日でありました。谷川さんのブルーズ・ピアノを聴けた・・・いや共演できた・・・こんな幸運ってあり???
 しかも、あの高橋恵子さんに聴いてもらえたなんて・・・(^^ゞ
 感想はマジで怖いので聴いてません・・・念のため(^^ゞ

 さらに、プロデューサーの鷲尾さんを通じてですが(とても直接渡す勇気なし(^^ゞ)、お二人にはCDも渡してしまいました・・・(^^ゞ
 あー・・・よくよく考えてみると何とずうずうしいことなんだろう・・・とちょっと反省・・・(^^ゞ

 この企画は、この打ち上げを企画・運営してくれた同級生のDeb Dylan氏と監督、そして、ドットクールのマスターの気遣いによるものでして、皆さまには最大限の感謝を!
 
 そして、新年早々の緊急呼び出しに応じてくれたメンバーにも、最大限の感謝を!
 
 それにしても、高橋恵子さんの美しさと佇まい、谷川賢作さんの素晴らしいピアノと佇まいには、ホントに感激しました。ありがとうございました。

 私も精進します・・・引き続き・・・(^^ゞ

御礼。ストフェス&アーカフェの3ステージ(^^ゞ

 遅くなりましたが、11・24にご来場いただきました皆さま、お忙しいところありがとうございました。

 雨だったらやりたくないなあ・・・と不安でしたが、曇りのち晴れ・・・ということで、何とかセーフ。夕方のステージはちと寒かったですが、まあ、日程的にやむをえないのかあと。手がかじかんでしまって、思うようにギターが弾けなかったのが情けないところでしたが・・・(^^ゞ

 この季節の野外は、ドリンクを焼酎ロックではなく、熱燗にしないとダメですね。残念ながら、露店に熱燗がなかったので、ホット・ワインにしたのですが、すぐ冷めてしまい・・・カップのトン汁に食指が動いたのですが、さすがに、トン汁すすりながら・・・というわけにもいかず断念(^^ゞ歌ってたら、ネギが・・・なんてことになったら最悪だし・・・・それが映像として残されたら目も当てられない・・・ということで(^^ゞ

 3ステージとはいいましても、ストフェスの2ステージは、30分ですから、5曲、あっという間です。演奏時間よりも、セッティングと後片付けに体力を消耗したというのが正直なところ(^^ゞ

 演奏しているときは、アルコールの力も加わり、全く問題ないんですが、インターバルがね・・・(^^ゞ

 でも、今回も、群馬や名古屋などの遠方からの皆さまも含め、実に多くの皆さまにご来場いただき、感謝感謝の一日でありました。この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。

 これで年内のライヴは終了。来年はまた色々なところで、いろいろな企画に便乗させていただきたく・・・(^^ゞ

 当日のご感想などお寄せいただけると幸いです。

 

ブルーズ・フェス・IN 静岡 10・6 無事終了!

 ご来場いただきました皆さま、誠にありがとうございました!

 おかげさまで無事終了、風邪も焼酎で吹き飛ばしまして、歌の途中でせき込んで嘔吐したらどうしよう?と心配していたのですが、そんな惨事になることもなくよかったです(^^ゞ

 今回は、静岡の伝説のブルーズ・バンド「ウィスキー・ヘッド・ボーイズ」のお二人のフロント、荒木師匠と瀧師匠をお招きして、お二人のブルーズをじっくり聴かせていただく・・・というのが個人的な趣旨でありました。

 もともとは、懇意にさせていただいている、瀧師匠の発案で、是非、荒木師匠の歌とギターをじっくり堪能できる機会を・・・という企画でありました。
 この点につきましては、もっと聴きたかった・・という思いはありますが、十分満足できました(^^ゞ

 そして、その他の出演者の皆さまの、素晴らしい演奏にも、ご満足いただけたことかと思います。

 一番手のすーだらぼーいずは、やじさんとそねやんのユニット。ブラインド・ボーイ・フラーの曲に日本語を乗せる、ちょっと(かなり?)エッチな演奏です(^^ゞ
 ラグタイムのようなギターは、個人的にもとても好きで、あーゆーのが弾けたらいいな・・と羨ましい限り。
 日本語の「弁ブルーズ」っていうのかな?ちょっと流行ってる兆しもあるので、是非、「静岡弁ブルーズ」を定着させてほしい!と思いました!

 二番手が私たち・・・さて、どうだったのか・・・まだ録音を確認していないので、ちょっと怖いな(^^ゞ
 ご感想お聞かせくださいませ(^^ゞ

 三番手が、瀧師匠率いる、マイティ・タキ・ブルーズ・バンド。
 今回は、後ろに荒木師匠が控えているということもあり、気合十分!お酒も十分!という素晴らしいライヴでした!ギターの音も最高でした!もちろんフレーズも!

 トリの荒木師匠につきましては、もう圧巻としか言いようがない歌とギターとハーモニカ。師匠も仰る通り、一人での演奏が一番自由にやれるようで、すべてが文句なし!だったと思います。
 でも、もし、私たちが、シカゴ・ブルースのスタイルで、リトル・ウォルターの曲のみで、バックをつけたら、荒木師匠が歌ってくれるかなあ・・・なんてことも思ったりもします。

 マイティ・スケベ・タキ・プレゼンツ「ブルーズ・フェス・IN 静岡」VOl.2にご期待くださいませ(^^ゞ

9・2 ライヴ御礼

 というわけで、マクワウリの皆さまに支えられ、本当に大勢の皆さまにご来場いただき、無事?ライヴを終了いたしました。

 翌日の今日は、朝一番から猛仕事して、ただいま東京での会議のため、新幹線・・・(^^ゞ

 明日も東京日帰り・・・・(^^ゞ

 まあ、そんなことはさておき、昨日のライヴの音源を聴きながら、こうやってブログを書いておりまする(^^ゞ

 毎度のことながら、この作業?は、冷や汗ものなんですが(^^ゞ、反省なきところに進歩もないわけでありまして・・・・。

 さて、ライヴですが、最初にやっていただいた、マクワウリのいくたさんとケンゴ君のバンド?は実によかったです!大好きなハウンド・ドッグ・テイラーを何曲もやってくれて嬉しかったなあ。モーターヘッドも、素晴らしい解釈だったと思います!またご一緒しましょう!

 そして、静岡の歌姫、ゆっこちゃんの3曲は、予想通り、とても盛り上がりました!さすがですね。ゆっこちゃん人気はすごい!またあやからさせていただこうかと(^^ゞ

 で、私たちのバンドはどうか・・・・ということですが、まず、カフォンの八木君、ハープの水野君の参加が、すごく厚みを加えてくれて、素晴らしかった!と思います。ありがとう。またよろしく!

 そして、トモーノのギターの音がいつもに増して素晴らしかった!私も弦を張り替えたし、ミュージックマンだったので、トレモロもばっちり。これは良かった点。もちろん、敏ちゃんのベースはいつもグルーヴィー。

 全体を通して聴いてみますと、私以外のメンバーの演奏が素晴らしく、いつもどおり助けられてました(^^ゞ私はいつもどおりかな(^^ゞ

 ご来場いただいた皆様。ご感想などお聞かせくださると幸いです。

 焼酎は水割りにしたほうがいいとか、無駄話が多いとか、ギターもっと練習しろとか、歌に深みがないとか・・・なんでも結構でございます(^^ゞ

 個人的な反省の材料にさせていただきます。

9・2 久しぶりにライヴを!

 ようやく今年2回目のライヴです(^^ゞ
 
 多くのファンの皆さま、ご無沙汰で大変申し訳ありません。

 場所は、いつもお世話になっているこちら。

 http://acafe1430.eshizuoka.jp/

 6時半開場、7時開演、チャージは1000円(ワンドリンク付き)という良心的な設定です(^^ゞ

 共演バンドは、D•J•Williams (Death Jug Williams)です。

 静岡の誇るジャグ・バンド、マクワウリのリーダーで友人のケンゴくんと、いくたさんのブルーズ?バンド!聴くの初めてなんで個人的にも楽しみです!

 そして、なんと!今回は、うちのバンドに、ゲスト「女性」ヴォーカルが!!!

 基本的には、セッションも嫌い(下手なので)、複数のバンドを並行させるのも嫌い(というか時間がとれない)、気遣いするメンバーとの演奏も嫌い(^^ゞな私としては、例外中の例外です(^^ゞ 

 そうそう、バンドに女性が入ってくると、ややこしいことになったりするのも嫌ですよね(^^ゞビー〇ルズしかり(^^ゞ

 しかし、今回は、静岡の歌姫、マクワウリのDIVA、ゆっこ姫ですから。

 みっちり、リハをやって、完璧な演奏を披露させていただきましょう!

 ご期待ください!

 なお、会場の都合にて、お席に限りがございますので、来場はお早めに(^^ゞ相当な混雑が予想されますので(^^ゞ

 

いよいよ今年もライヴを少々・・・って、もう夏ですけどね(^^ゞ

 昨日は、ベースの敏ちゃんと、広報部長と、マクワウリのヴォーカル、ゆっこちゃんとの打ち合わせ・・・と称しての飲み会でありました(^^ゞ

 ようやく、ライヴの日程が決まりましたので、取り急ぎ、ご報告いたします。

 まず、9・2の日曜日 アーカフェにて。

 これは、マクワウリのリーダーけんごくん、率いるブルーズ?・バンドとのジョイントであります。そして、うちのバンドでも、ゆっこ姫にゲストで歌っていただこうという楽しい企画。

 問題は、うちのバンドの厳しい練習に、彼女が耐えられるか!?・・・ですな(^^ゞリーダー、むちゃ厳しいからねえ(^^ゞ

 んでもって、同じく、アーカフェにて、10・6は、ブルーズ・フェスIn静岡ということで、瀧師匠のバンドをメインに、ブルーズなライヴを予定しております。

 詳細は追って・・・・

4・14お礼

 おかげさまをもちまして、O.A.の大役を無事果たすことができました。ご来場いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。

 そして、共演いただきました、UHUのBOSSのショットガン・ブルーズ・バンド、そして、トリを務めました、このバンド!素晴らしい演奏でありました。ありがとうございました。

 http://www5d.biglobe.ne.jp/~outloop/

 メイン・アクトの貫禄充分!年下ということに驚いた、京都のレイボーンこと、三田さん。地元でブルーズ・バーを経営されているようで、筋金入りであります(^^ゞ

 京都にもお呼ばれしまして、嬉しいやら困惑するやら(^^ゞ京都は、メッカですからねえ・・・日本のブルーズの・・・(^^ゞ

 さて、肝心?の、私たちバンドの出来具合ですが、録音をまだ確認できておりませんので、なんとも言えませんが、お客様の温かい野次のおかげで、気持ちよく演奏できましたことは申し添えておきます(^^ゞ改めまして、ありがとうございました。

 ご感想、ご意見がありましたら遠慮なく・・・・(^^ゞ

4・14のセット案

 こんなん、予め出していいのか?って思うのですが(^^ゞ

 敢えて出させていただくのは、え?あの曲やるんだ!聴いてみたいなあ・・・行ってみようか・・・という奇特な方が、いないとも限らない・・・そういう気持ちであります(^^ゞ

 あの曲を、どんなふうに料理するんだろ?歌えるのかいな?そんな興味を持っていただければ、ありがたいなあと。

 というわけで、謹んで・・・

1.My Babe(F)/Little Walter
2.Too Much(E)/Jimmy Reed
3.Up The Line(D)/Little Walter
4.Shake Your Money Maker(E)/Elmore James
5.Honey Bee(G)/Muddy Waters
6.Killing Floor(A)/Howlin' Wolf
7.Commit A Crime(E)/Howlin' Wolf

今年初のライヴは・・・・4・14の土曜日に決定!

 いつもお世話になっている、ライヴ・ハウス「UHU」にて。

 ただし、OUT LOOP-WAY BLUES BAND / (アウト・ループウェイ・ブルース・バンド)というプロのバンドの前座であります(^^ゞ

 http://www.bsmf.jp/artist-outloop-waybluesbannd.html

 スティーヴィー・レイ・ヴォーン・マナーのブルーズ・ロック・バンドのようです(^^ゞ

 拝見したことはありませんので、これは楽しみです(^^ゞ

 やっぱり、ライヴが決まると、気持ちが引き締まっていいですね(^^ゞ

 今回は、諸事情により、ドラムレスにて、ブルーズ・オンリーでやらせていただく予定です。って、最近はブルーズしかやってませんね・・・(^^ゞ

 さて、何やろうかなあ・・・

 ウルフにマディにエルモア、ウォルター、ジミー・リードにハウンド・ドッグ・テイラーだな。やっぱし。

初のストリート・フェスティヴァル、何とか無事終了(^^ゞ

 一昨日は豪雨だったのですが、昨日は快晴。昨日の出番だった皆様にはお気の毒なのですが、私たちは無事、ストリート・フェスティヴァル出演を終了いたしました。

 初めての参加だったのですが、知り合いのバンドもたくさん出ていて、びっくり。それ以外にも知人に結構お会いしました。静岡は狭いです(^^ゞ

 こうやって、たくさんのバンドが出るというのは、バンドとバンドの交流が図られていいですね。UHUのマスターのバンドやら、エロさん率いるカントリーのバンドやら、マキタさんにもお会いできましたし、それぞれの皆様の演奏をまとめて観れるというのはありがたいです。今後のライヴの企画も練れますし(^^ゞ

 一方、それぞれ2回の出番はあるのですが、1回につき、セット&撤収込の30分というせわしなさでして・・(^^ゞ与太話の時間は皆無です。
 音量制限もありまして・・・(^^ゞ2回目では、音がでかい!としっかり怒られてしまいました(^^ゞ すみませんでした。でも、まあそれはそれ。

 今回は・・・というよりも今回も、静岡のビッグ・ウォルター・ホートンこと曽根田さんに、ハーモニカを吹いていただきました!曽根田さんのハープは、いつも素晴らしく、ステージでのオーディエンスとの掛け合いも上手で、いつも盛り上げていただいております(^^ゞ

 そして、今回もサプライズ・ゲストが2名!いずれも何の打ち合わせもなしです(^^ゞ というか、いつのまにかステージ上にゲストが居る・・・みたいな・・(^^ゞ
 一回目は、静岡のブルーズ・シーンの草分け、マイティ・スケベ・瀧こと瀧師匠であります。いつもお世話になっておりまして、仲良くさせていただいております。ブルーズのライヴであれば、どんなライヴであろうと参戦してしまうという凄い方です。スケベです(笑
 二回目は、私の知る限り(でも多分最強かと思う、これ以上上手い人いたらやだ)静岡一ギターの上手な、ジョーさんであります。くまさんやたかさんたちとバンドをやっている、あの、超絶ギターのジョーさんです。いやー、いつ聴いてもすんごいので、タジタジです。あれだけ弾ければ楽しいだろうなあ・・・・
 お二人様、ありがとうございました!今後ともよろしくお願いいたします!

 で、肝心の私たちの演奏は・・・・どうだったのでしょうか???

 一回目は午後1時からということもあって、暖かく、ビールを軽く飲んだ程度ということもあり、まあまあだったかな?
 二回目は、5時で、もう寒くて、熱燗とかも無いもんですから、手がかじかんじゃって、マイクもビリビリっとしびれたりして、今ひとつだったかなあ・・・

 それでも、メンバーは、ご年配のご婦人にお酒をご馳走になっていたり、私も、終了後、アメリカ?の方に、「ユー・ガイズ・・何とか何とか・・・グレート!」とお褒めいただいたり、嬉しいこともたくさんありました(^^ゞ

 ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。もちろん、運営していただいたヴォランティアの皆様におかれましては、最大級の敬意を表する次第であります!

 例の1円コンテスト、結構いけるかなあと思ったんですけど、多いところは、一回で1000枚以上のところもあったりして(^^ゞ  でも、まあ、2回とも他のバンドの3倍以上は集客できたからいいかと・・・(嘘

満員御礼

 昨日のライヴにご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。

 お陰様で、各方面から多数のお客様にご来場いただき、熱気溢れる?ライヴになったかと思います。

 肝心の私たちの演奏は・・・と申しますと、録音を確認する限りにおいて、まあまあかな(^^ゞ

 初めての会場だったので、バランスの具合が今ひとつわからず、おっかなびっくりのところもありましたんで(^^ゞ

 それにしても、マクワウリの皆様は、ホントに個性的なメンバーが揃っていて、キャラが立っているというか、とてもステージ映えするなあとしみじみ。

 またご一緒できる機会を楽しみにしております。

 ケンゴくーん。またよろしくね!

11・6 セット案

 こういうのを事前にオープンするってのもアレですが、来たくても来れない皆様のために(笑

1.My babe(F)/Little Walter
2.Kind Hearted Woman(A)/Robert Johnson
3.Up The Line(D)/Little Walter
4.She's Nineteen Years Old(A)/Muddy Waters
5.Too Much(E)/Jimmy Reed
6.Shake Your Money Maker(E)/Elmore James
7.Please Find My Baby(D)/Elmore James

 あれ、ウルフがないねえ・・・・サニー・ボーイもやりたいよねえ。

 久しぶりなのが、3と4、新曲はジミー・リードですね。

スタジオ・ライヴ・デヴュー?無事終了(-_-;)

 というわけで、昨日のスタジオ・ライヴ・初体験・・・無事終了いたしました。

 ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

 何分、ノン・アルコール状態でのライヴは初体験ということで、やりにくかったのは確かです(-_-;)

 お客さんもノン・アルコールですから、いつものようなヤジもなく、シーンと静まりかえっており、少々気まずい感じでありました。

 でも、まあ、公開練習と考えれば、それはそれでOKということで。

 それにしても、終わった後も、お酒を飲まず、普通に帰宅して・・・というのは違和感あるねえ・・

 さて、次回、11・6は、昨日の分もたくさん飲んで、ジミー・リード状態でやるぞお(笑

いよいよ明後日は・・・

 初めてのスタジオ内ライヴ・・・・(-_-;)

 こういうときこそ、ノン・アルコール・ビールを飲むべきだろうか・・・(笑

 ライヴの前には、セッションということなので、そこで指ならしと喉ならしをすることになるのかな・・・

 まったく誰も来てくれないのも寂しいけど、ぎっしりになっても気まずいな・・・(-_-;)

 

9・27は、音楽天国にてスタジオ・ライヴ!!

 次のライヴは、なんと!

 いつもお世話になっているスタジオ「音楽天国」における、スタジオ・ライヴであります!

 http://ongakutengoku.com/shizuokasuruganews/20110927/

 こんなん作っていただきました。ありがとうございます!

 初めての試みなので、楽しみです・・・

 が、大きな問題がひとつ!

 スタジオ内って飲酒禁止しょ(笑?

 シラフでライヴやったことない私・・・こりゃあ緊張するわ(笑

 隠れてトイレで飲もうかしら・・・

 でも、スタジオから代行で帰るのもねえ・・・なんかねえ・・・

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プロフィール

BOSS&W

Author:BOSS&W
静岡市内を中心にライヴ活動をしているブルースバンド。
ブルース、R&B、ロック、レゲエ、ソウル、ファンクなどのカバーを中心に演奏しています。
大好評の1stアルバム、絶賛販売中です!

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